誰もが笑顔になれるとっても“うれしい”、そしてカラダにとっても“やさしい”
旬の味・本物の味を、南房総市からみなさまへお届けします。
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営業時間について

営業時間について 道の駅三芳村鄙の里
2021年3月22日
3月22日から、鄙の里交流センターは、 9時〜17時の通常営業に戻りました。 レストラン カントリーマム営業時間 平日  お食事ラストオーダー 14:00 閉店15:00 土日祝... >続きを読む

漁港直送の獲れたて鮮魚

漁港直送の獲れたて鮮魚 道の駅ちくら潮風王国からのお知らせ
2021年3月8日
道の駅ちくら・潮風王国内にある地元千倉の魚問屋の直営店。 「うまいもの」にこだわり、海産物をオリジナルの手造りで加工しています。アジ、サバ、サン... >続きを読む

 
南房総の代表的な漁師料理『なめろう』がNHKで紹介されました。
新鮮な鯵や鰯の身に味噌・生姜・葱・大葉を加え、細かくたたき混ぜ合わせる南房総の名物料理。もともとは船上で生まれた漁師料理の一つで、食材の配合により家庭ごと・お店ごとの味があります。“皿まで舐めてしまうほど美味しい”ことから、この一風変わった名前が付いたととも言われています。
その「なめろう」を焼いて味わうのが「さんが焼き」です。
南房総市観光プロモーション協議会が中心に組織された新観光・新事業創出コンソーシアムでは、募集していた南房総「家族時間」推奨土産品の選定作業を行い、71品目の中から20品目を選定しました。
黒潮洗う太平洋の海、緑豊かな山里、そして肥沃な大地。こうした 自然ゆたかな南房総で獲れる“南房総生まれ、南房総育ち”の生きた地域素材を「南房総印の食ブランド」として認定しています。
それは、私たち南房総市の自慢であり宝。誰もが笑顔になれるとっても“うれしい”、そしてカラダにとっても“やさしい”旬の味・本物の味を、南房総市からみなさまへお届けします。
富浦を中心に栽培されている房州びわは大粒でジューシーと評判が高く、牛乳との絶妙なからみで生み出されたビワソフトクリームも人気です。


食べる施設からの旬なニュース
南房総喰旅(くいたび) 〜南房総の旨いものをご紹介〜

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