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第37回 房州墨彩画展

2015年10月11日
写真
 松籟会と房州水墨会による展覧会が道の駅 とみうら 枇杷倶楽部 ギャラリーにて開かれています。
指導者の市川皓氏の「欄の図」「河辺」や、三科隆一氏の「遺跡・大澳城市」をはじめ門下生の芸術的な作品36点が並びます。18日の日曜日まで。

小品から大作まで、素晴らしい作品が幽玄の気を放ち、見るものを墨彩の世界に誘います。日展会友・故大平華泉氏の「壽・南天」、原桂州氏の「花芙蓉」「白い輝き」など、水墨画ならではの作品が、独特の雰囲気をかもし出しています。
大きな作品が中心で、絵の大きさと墨の迫力とで見ごたえたっぷりの展示です。

墨の五彩の世界へ、どうぞ足をお運びください。

主催 松籟会・房州水墨会
後援 房州日日新聞社
   富浦ロイヤルホテル
   公益社団法人 日本南画院

会場 道の駅 とみうら 枇杷倶楽部 ギャラリー
期日 2015年10月12日(月)より10月18日(日)
時間 午前10時より午後5時(最終日は3時まで)
入場は無料です

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