| 里見八犬伝ゆかりの地 |
■富山「とみさん」
標高349.5mの美しい自然が残る町のシンボル。 「南総里見八犬伝」の舞台として有名
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■伏姫山門
”八犬伝浪漫の里”富山(とみさん)の玄関口。 時代を超えるタイムスリップへの扉です。 |
■伏姫と八房の像
JR岩井駅前 岩井に訪れた人を最初に迎える伏姫と八房の像です。 |
■伏姫籠穴
八犬伝の物語中で、 伏姫と八房が隠れこもったとされる籠穴 |
■里見氏の墓
3代・里見義通と悲運の死をとげた、義通の子5代・里見義豊の墓。古くはこのあたりに、菩提寺の大雲院があったといわれています。 |
■古戦場跡
天文三年(1534)4月、犬掛の合戦のおこなわれた場所。家督相続をめぐって、里見義堯と義豊の間で骨肉の争いがおこなわれた。 |
■犬掛の里・八房と狸の像
夜な夜な一匹の狸が母親をなくした子犬に乳を飲ませて育てていた・・・・・・その犬が八房。物語では伏姫と八房との不思議な巡り合わせが語られていきます。 |